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最新情報
2022.11.11
『アリスタ通信』 第53号が配信されました。
2022.11.09
化学殺虫剤『トクチオン乳剤』が適用拡大しました。作物名「にんにく」へ適用病害虫名「アザミウマ類」を追加する。
2022.11.09
微生物殺虫殺菌剤『ボタニガードES』が適用拡大しました。作物名「野菜類」の適用病害虫名「アザミウマ類」の希釈倍数を「500~1000倍」から「1000倍」に変更する。作物名「野菜類」の適用病害虫名「コナジラミ類」の希釈倍数を「500倍」から「1000倍」に変更する。作物名「トマト 、ミニトマト」(コナジラミ類の希釈倍数を「500~2000倍」から「1000~2000倍」に変更する。作物名に「レイシ」(ハンエンカタカイガラムシ類、ヒラタカタカイガラムシ類)を追加する。
2022.11.09
微生物殺虫剤『ジャックポット顆粒水和剤』が適用拡大しました。作物名「とうもろこし」及び「飼料用とうもろこし」の「ツマジロクサヨトウ」に対する希釈倍数を「500倍」から「500~1000倍」に変更する。
2022.10.27
「ナチュポール30周年フォトコンテスト」の結果発表ページを掲載しました。
2022.10.27
「環境省からのマルハナバチ取り扱いに関する文書のご連絡」を掲載しました。
2022.10.17
農薬影響表(「天敵等への殺虫・殺ダニ剤の影響表 第32版」、「天敵等への殺菌剤の影響表 第32版」、「天敵等への展着剤の影響表 第32版」)を更新しました。
2022.10.12
化学殺虫剤『オルトラン粒剤』が適用拡大しました。作物名「ブロッコリー」の適用病害虫名に「アオムシ」を追加する。作物名「トマト」、「きゅうり」及び「なす」の適用病害虫名に「ネキリムシ類」を追加する。作物名「つつじ類」の適用病害虫名に「ケムシ類」を追加する。 作物名「オクラ」適用病害虫名「アブラムシ類」を追加する。作物名「樹木類(つつじ類 、ポインセチアを除く)」適用病害虫名「ケムシ類」を追加し、「さくら(幼木)」及び「さざんか」を「 樹木類(つつじ類、ポインセチアを除く)」に含める。
2022.10.12
化学殺虫剤『トクチオン細粒剤F』が適用拡大しました。作物名「花き類・観葉植物(きく、宿根かすみそう、れんげ(緑肥用)を除く)」を追加する。作物名「れんげ(緑肥用)」のプロチオホスを含む農薬の総使用回数を「5回以内」に変更する。
2022.10.12
化学殺菌剤『オーソサイド水和剤80』が適用拡大しました。作物名「小麦」適用病害虫名「黒変病」の希釈倍数を「1000~1500倍」に変更する。
2022.10.12
微生物殺菌剤『バチスター水和剤』が適用拡大しました。作物名「トマト」及び「ミニトマト」(灰色かび病)の使用量に「450g/10a」を追加する。作物名「トマト」及び「ミニトマト」、使用方法「ダクト内投入」の使用時期「発生前~発生初期」を「発病前~発病初期」に変更する。
2022.09.28
化学殺虫剤『トクチオン細粒剤F』が適用拡大しました。作物名「ごぼう」の適用病害虫名「ヒョウタンゾウムシ類」の使用時期「は種時~出芽前」における本剤の使用回数を「1回」に変更する。作物名「ごぼう」の適用病害虫名「ネキリムシ類」へ使用時期「は種時~出芽前」を追加する。作物名「ごぼう」のプロチオホスを含む農薬の総使用回数を「6回以内(播溝土壌混和は1回以内、土壌表面散布は1回以内、散布及び株元散布は合計4回以内)」に変更する。作物名「ごぼう」の適用病害虫名「ヒョウタンゾウムシ類」及び「ネキリムシ類」へ使用量「9kg/10a」を追加する。
2022.09.28
化学殺虫剤『トクチオン粉剤』が適用拡大しました。作物名「ごぼう」のプロチオホスを含む農薬の総使用回数を「6回以内(播溝土壌混和は1回以内、土壌表面散布は1回以内、散布及び株元散布は合計4回以内)」に変更する。
化管法の政令改正に伴うラベル表示に関する新旧対照表
 

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